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静かにしてほしい時や家事の間につい助けてもらっちゃう…でも気づけば1時間…!
そんな ズルズル問題、ありませんか?💭

便利だけど、なんとなく罪悪感のある「動画時間」…
我が家も同じでした。
しかし、ある仕組みのおかげでダラダラ見ることがなくなった!
そこで、親も子どももストレスなく続けられるように “仕組み”でコントロールする視聴ルールを作りました。
💡動画時間はなぜ制限したい?

動画は悪いわけじゃない!!
でも「なんとなく垂れ流し」になると、他の遊びが減っていくのが気になってきた。
知育にも使えるし、英語育児にも使えるし、親の休息にもなる。
だからこそ 付き合い方が大事だなと思うように。
📎WHOの推奨ガイドライン
スクリーンタイム
(引用:WHO ガイドライン)
んー、なんとも耳が痛いお話…
この事実を知り、我が家でもスクリーンタイムについて考えるようになりました。
⏱ 我が家のルールは「30分だけ」

我が家のルールは一日30分。
「終わりだよ!」と親が止めるのはしんどかったので、タイマーを設定することに。
しかし、30分で終わってくれない…もっと観たいと泣く…

きっとどのご家庭でもあるあるだよね…
そこで、やり方を変え、「タイマー設定〜テレビを切る」を子供1人で完結できるようにしました。
自分で全部やるようになると、自然と自分で動画を終われるように!
🔽視聴手順はこんな感じ(わかりやすく)
| 手順 | 内容 | 狙い |
|---|---|---|
| ①開始前にタイマーを設定 | 30分。子どもに押してもらう | 主体性が生まれる◎ |
| ②タイマーが鳴る=終了 | 「鳴ったね」「切ろうか」と伝える | 叱る必要なし |
| ③テレビの電源も自分でOFF | リモコンごと任せる | 自分で終われた達成感 |
🏠 我が家の愛用品はこれ
タイマーが最強でした。
スマホアプリだと親が管理する形になりやすいけど、子供が自分で設定できる方がおすすめです!
我が家が使用しているタイマーはこれ↓↓
時っ感タイマー
我が家では、視覚的にもわかりやすい光るタイプを購入!
おすすめポイントは??
娘は、まだ時間が読めないので、
色で残りの時間が感覚的にわかるところが気に入っています。
🎧英語育児との相性も抜群

短時間でも視聴後に声かけするだけで英語のインプットになります。
- 「どんな動物いた?」→ What animals did you see?
- 「気に入った?」→ Did you like it?
時間より質でカバー可能◎
✍まとめ
- 動画は悪じゃなく使い方が大事
- WHOは2〜5歳は1日1h以内推奨(ゆるく意識)
- 我が家は30分タイマー制
- 鳴ったら終了→電源OFFは子ども
- 英語育児との併用もOK
動画との距離感は家庭それぞれ。
無理なく続くルールが最強です。
今日からできる形で、ゆるく取り入れてみましょう〜!




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